仮想通貨をJCBにプリペイドできて全国どこでも使えるワイレックスカード(wirex card)

ビットコインの使い道をお探しではないでしょうか?
たしかにビットコイン決済ができるお店は限られていますよね。
しかしビットコインをコンビニやスーパーで普通に使うことのできるカードがあるんです。
使わない手はありませんね。まだ英語バージョンしかないので少し難易度が高いです。
ユーチューブ動画で説明しているので観ていただいて無料登録だけでも済ませておきましょう。

■目次


 ▶1)カードの紹介
 ▶2)ユーチューブ動画の紹介
 ▶3)申し込み方法

■1)カードの紹介


儲けたビットコインはJCBカードに非課税でプリペイドチャージ
円に両替しないから非課税という神カード
ワイレックスカード登場

■2)ユーチューブ動画の紹介


登録方法やお得情報はここに詳しく説明しております。
登録は無料ですので確実に!

■3)申し込み方法



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無料でサインアップをクリック。
ここからだと25%割引が受けられます。
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登録画面で4か所に記入してください。

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メールを開くように催促されます。

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メールの受信ボックスを開くと、上記のようなメールが届いていると思うので「Confirm email」のボタンを押し、次に進みましょう。

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ボタンを押し次に進むと、携帯電話での認証を求められますので、携帯電話の電話番号を入力します。
日本を選び、最初の0を省いた携帯電話番号を入力します。

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すると入力した電話番号にSMSが届くので、届いた数値7桁を入力し次に進みます。

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上記の3か所を入力しログインボタンを押します。

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ログインに成功するとダッシュボードが表示されます。
実物のカードを発行するために一番上の「USD プラスチックカード」を選択します。

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カードの注文画面に進むと、まずは個人情報の入力画面に進みます。名前はすでに入力したため、生年月日を入力し「次へ:請求先と配送先」ボタンを押します。

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ステップ2の請求先と配送先では、英語で住所を入力します。

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最後に配送方法を選択しますが、標準配送と追跡付きの配送に2種類あります。標準配送を選択します。(追跡付きの場合、追加でBTCが必要です。)

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すると、以下のような画面が出ます。「他のビットコイン アカウント」を選びます。(「Wirex ビットコイン アカウント」を選ぶと、このアカウントのアドレスにBTCを入れてから払うことになります。)

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「サマリーを表示」を押すと、以下のような確認画面が表示されます。これでよければ、「発注」ボタンを押します。

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すると、振込用のアドレスが表示されるため、外部のBTCアドレスから振込を行います。
アドレスをコピーして自分の取引所の宛先にペーストします。

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取引所はCoincheck がおすすめです。

申込み作業は終了です。2~4週間カードが届くのを待ちましょう。

世界的に有名なビットコインデビットカードのWirex(ワイレックス)カードが以前マスターカードでしたが、
今回VISAに統一されることになりました。
Wirexは、ビットコイン専用のデビットカードです。すでに世界100ヶ国以上で使われており、Wirexを使えば、ビットコイン決済を導入していないお店でも、ビットコインを外貨に両替して使うことができるようになります。VISAが使える位お店であればどこでも使うことができ、デビットカードなので使いすぎる心配もありません。ビットコインをお持ちの方はぜひとも持っておきたいカードですね。
まだこれから価値がさらに上昇していくと予想されるビットコインですが使い道、出金先を考えておかないと宝の持ち腐れです。wirexカードが届くまで時間がかかるので、今のうちに作成しておいてください。リンクから入れば25%割引が受けられるのでご活用ください。

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